米粉のスノーボールクッキー
RAO-3
材料と作り方を見るCRISP. ORIGINAL / RAO-3
冷やした煮りんごをパイシートで閉じて包み、内アミに直接並べてAir Oven 200℃・初回15分で焼く。公式「りんごのスティックパイ」の内アミ・200℃・15〜18分を起点にし、底と具に接する生地まで確かめる。

参照した公式資料は、ページ下部の資料欄に掲載しています。
AIの利用と確認できる範囲は、共通の掲載方針をご覧ください。調理前の条件と各手順の確認事項を読み、仕上がりは本文の方法で確かめてください。
イラストはAI生成のイメージです。実際の調理写真や、火の通りを確認した証拠ではありません。
BEFORE YOU START
10分経過でSTART/STOPを押して一時停止し、バスケットを鍋敷きへ置く。上面と縁の色を見て、焦げ始めていなければ戻してSTART/STOPで残り時間を再開する。上面や縁が焦げ始めていたら再開せず、食べずに最後の確認手順へ進む。15分後に2個ともトングで持ち上げて底を見て、底の生地が色付いて乾き、押しても沈まないことを確かめる。厚いほうの1個をまな板の上で縦に切り、具に接する生地まで層が固まり、湿った生の生地が残らないときだけ完成とする。届かなければ時間を足さず、食べずに最後の確認手順へ進む。煙・異臭・異常表示があれば運転を止めてプラグを抜き、取扱説明書に従う。
初回の加熱時間です。各工程の確認手順と、仕上がりの確認方法を続けて掲載しています。
りんごを煮詰めて冷やし、パイシートを冷蔵解凍して成形する。初回15分は1回分で、全量を2回に分けて焼く。各回に確認と冷却を行う。
LET’S COOK
りんご80gを5mm角に切り、小鍋に砂糖10g、レモン果汁4ml、水15mlと入れる。弱めの中火で混ぜながら、りんごがやわらかくなり、鍋底に自由な汁がたまらなくなるまで加熱する。シナモン0.2gを混ぜ、浅い容器へ広げて粗熱を取り、冷蔵庫で冷やす。
この手順を相談パイシート100gを製品表示に従って冷蔵庫で解凍し、約16cm角・厚さ3mmに整え、8cm角4枚に切る。冷えたりんごを4等分し、各生地の半面にのせる。縁に牛乳5mlのうち少量を塗り、半分に折ってフォークで縁を押さえる。厚さ20mm以下にし、上面に蒸気を逃がす短い切れ目を2本入れる。
この手順を相談残りの牛乳を4個の上面へ薄く塗る。カバーゴムが付いた内アミをバスケットにセットし、2個を内アミに直接、2cm以上離して置く。紙やホイルは敷かない。残り2個は覆って冷蔵する。バスケットを本体にセットし、Air Oven・200℃・15分で開始する。10分経過でSTART/STOPを押して一時停止し、上面と縁の色を確認する。途中確認は加熱段階欄の判定に従い、続ける場合は戻してSTART/STOPで残り時間を再開する。
この手順を相談15分後に2個ともトングで持ち上げて底を見る。底の生地が色付いて乾き、押しても沈まないことを確かめ、厚いほうの1個をまな板の上で縦に切って、具に接する生地まで層が固まり、湿った生の生地が残っていないことを確認する。届かなければ時間を足さず、食べずに最後の確認手順へ進む。焼けたら網へ取り出す。次の回は食材の温度と庫内の残熱が変わる。待機する未加熱の生地は覆って冷蔵し、各回で指定の開始状態と本体の冷却条件を満たせる場合だけ開始する。満たせない場合はこの設定を流用せず、同じ型番の公式手順を選び直す。りんごの中身が食べられる温度まで冷ましてから食べる。
この手順を相談完成条件に届かなければ加熱を止め、食べない。時間を足さず、推測で加熱を繰り返さない。実際の加熱時間、生地の厚さと開始状態、具の水分、上面と底の状態を確かめる。
この手順を相談THE FINAL CHECK
表面の焼き色だけでなく、底と具に接した生地の層が固まっていることを確認する。熱いりんごが中に残るため、切って冷ましてから食べる。
具を十分に煮詰めて冷やし、生地を温め過ぎず包む。
縁に具を付けずフォークで押さえ、上面の切れ目で蒸気を逃がす。
レコルト RAO-3 公式レシピ「りんごのスティックパイ」 ↗
資料確認日:2026-10-25。
初回設定は5分単位です。途中確認は加熱開始からの経過時間で行い、確認時刻を本体の設定時間にしないでください。
メモはこの端末だけに保存されます。検証済みの判定には使いません。
FROM YOUR KITCHENS
同じ機種を使う人の経験を、次の一皿に。
ユーザー自身の報告です。写真や投稿数だけで火通り・安全性は確認できません。